後編5-No.592文書
伊勢貞知書状
十二月廿八日
確認度中
概要
伊勢貞知が、歳暮の礼として門跡へ昆布一折と樽一荷を進上し、三井寺で受け取ったことを伝えた書状。自身も小袖一領を拝領したことに謝意を述べ、年内の参上を約した。
登場人物
伊勢貞知、伊勢兵部少輔、門跡、三井寺
宛先
伊勢兵部少輔殿
キーワード
伊勢貞知、伊勢兵部少輔、門跡、三井寺、歳暮、昆布一折、樽一荷、小袖、贈答
冊子頁
334頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
十二月廿八日
伊勢貞知が、歳暮の礼として門跡へ昆布一折と樽一荷を進上し、三井寺で受け取ったことを伝えた書状。自身も小袖一領を拝領したことに謝意を述べ、年内の参上を約した。
伊勢貞知、伊勢兵部少輔、門跡、三井寺
伊勢兵部少輔殿
伊勢貞知、伊勢兵部少輔、門跡、三井寺、歳暮、昆布一折、樽一荷、小袖、贈答
334頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf