後編5-No.591文書
飛鳥井雅宣歌道伝授状
寛永九年十二月
確認度高
概要
飛鳥井雅宣が島津家久へ、歌道の門弟契約、出題の権限などを一家の重事として伝授し、従来の例に従って守るよう命じた歌道伝授状。
登場人物
飛鳥井雅宣、島津家久
宛先
大隅中納言殿
キーワード
飛鳥井雅宣、島津家久、歌道伝授、門弟契約、出題、口伝、大隅中納言
冊子頁
334頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
寛永九年十二月
飛鳥井雅宣が島津家久へ、歌道の門弟契約、出題の権限などを一家の重事として伝授し、従来の例に従って守るよう命じた歌道伝授状。
飛鳥井雅宣、島津家久
大隅中納言殿
飛鳥井雅宣、島津家久、歌道伝授、門弟契約、出題、口伝、大隅中納言
334頁
小
★★★★
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