後編5-No.586文書
島津家久書状
(寛永九年)
確認度中
概要
島津家久が仮名書きで、正月の支度と進物を急ぎ、品々をよく見合わせるよう述べた書状。常の進物では整わないため、鉄砲・銃身・引金付近を吟味し、新左衛門らしき人物へ渡すよう指示した。
登場人物
島津家久、国元の家族・近臣、新左衛門関係者
宛先
―
キーワード
島津家久、仮名書状、正月、進物、鉄砲、銃身、引金、新左衛門、国元
冊子頁
330頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永九年)
島津家久が仮名書きで、正月の支度と進物を急ぎ、品々をよく見合わせるよう述べた書状。常の進物では整わないため、鉄砲・銃身・引金付近を吟味し、新左衛門らしき人物へ渡すよう指示した。
島津家久、国元の家族・近臣、新左衛門関係者
―
島津家久、仮名書状、正月、進物、鉄砲、銃身、引金、新左衛門、国元
330頁
小
★★★
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