後編5-No.585文書
島津家久書状
(寛永九年)十一月廿日
確認度中
概要
島津家久が仮名書きで、思いがけず長い滞在となったが、春には暇を得てまもなく下国できる見込みであると伝えた書状。国元の無事を喜び、『たんもし』『ひこ』らしき人物が使者として当地にいることにも触れる。
登場人物
島津家久、島津久道関係者、たんもし、ひこ
宛先
―
キーワード
島津家久、仮名書状、長期滞在、春、暇、下国、国元、使者、たんもし、ひこ、十一月二十日
冊子頁
329~330頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf