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後編5-No.579文書

島津家久書状

寛永九年十一月十八日

確認度

概要

島津家久が、聖家衆の談合によって光明真言五壇の護摩が修されたことを喜び、祈祷への謝意と一門の息災を述べた書状。本文の日付は十一月十三日と読め、修正版インデックスの十一月十八日と相違する可能性がある。

登場人物

島津家久、大乗院、聖家衆

宛先

大乗院案下

キーワード

島津家久、大乗院、聖家衆、光明真言、五壇護摩、祈祷、息災、十一月十三日、十一月十八日、日付相違

冊子頁

326

読込量

面白さ

★★★★

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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf