後編5-No.57文書
島津家久書状
(寛永三年)九月
確認度高
概要
島津家久が、両御所の上洛・帰還と自身の帰国を知らせ、京都出立時は取り紛れて十分に暇乞いできなかったことを詫びる。翌年には再び上京して相談したいと述べ、書信のしるしとして緞子二端を贈る。
登場人物
島津家久、伊丹喜助、徳川秀忠、徳川家光
宛先
伊丹喜助
キーワード
島津家久、伊丹喜助、上洛、帰国、京都、暇乞い、緞子二端、贈答
冊子頁
21頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf