後編5-No.50記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
寛永三年九月六日、後水尾天皇が徳川秀忠の二条城へ行幸し、秀忠が参内して出迎え、島津家久も騎馬で供奉した。天皇は四日間滞在し、和歌会・音楽・饗応が催され、十日の還幸まで家久は毎日二条城に伺候した。
登場人物
後水尾天皇、徳川秀忠、島津家久
宛先
—
キーワード
後水尾天皇、徳川秀忠、島津家久、二条城行幸、供奉、和歌会、音楽、饗応、還幸
冊子頁
18頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf