後編5-No.494文書
島津家久書状
(寛永九年)正月廿九日
確認度中
概要
島津家久が金武王子に新年の祝意を伝え、この祝意を申し入れるため使者を派遣したので現地でよろしく取り成すよう頼み、祝儀として太刀一腰・馬代銀子三枚を贈った書状。
登場人物
島津家久、金武王子、島津家久の使者
宛先
金武王子
キーワード
島津家久、金武王子、琉球、年賀、家久使者、太刀、馬代銀子、贈答
冊子頁
258頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永九年)正月廿九日
島津家久が金武王子に新年の祝意を伝え、この祝意を申し入れるため使者を派遣したので現地でよろしく取り成すよう頼み、祝儀として太刀一腰・馬代銀子三枚を贈った書状。
島津家久、金武王子、島津家久の使者
金武王子
島津家久、金武王子、琉球、年賀、家久使者、太刀、馬代銀子、贈答
258頁
小
★★★★
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