後編5-No.491文書
永井尚政書状
(寛永九年)正月十四日
確認度中
概要
永井尚政が、相国から鷹の獲物の鶴が進上され家久が満足しているとの書状を拝見したこと、相国の病状には変化がないこと、詳しくは平田鹿野助が説明すると伝えた書状。
登場人物
永井尚政、島津家久、徳川秀忠、平田宗弘
宛先
薩摩中納言(島津家久)
キーワード
永井尚政、島津家久、徳川秀忠、新年祝賀、鷹、鶴、病状、平田宗弘
冊子頁
257頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf