後編5-No.49文書
四辻季継書状
(寛永三年)九月二日
確認度高
概要
四辻季継が、先日の殿中での面会を喜び、行幸に際する和歌の内々の題が「竹契遐年」であることを秘密裏に知らせる。詠進者は少人数と聞いており、入魂の間柄として伝えたと述べる。
登場人物
四辻季継、島津家久
宛先
島津家久(薩摩中納言殿)
キーワード
四辻季継、島津家久、行幸、和歌、竹契遐年、内々、詠進
冊子頁
18頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永三年)九月二日
四辻季継が、先日の殿中での面会を喜び、行幸に際する和歌の内々の題が「竹契遐年」であることを秘密裏に知らせる。詠進者は少人数と聞いており、入魂の間柄として伝えたと述べる。
四辻季継、島津家久
島津家久(薩摩中納言殿)
四辻季継、島津家久、行幸、和歌、竹契遐年、内々、詠進
18頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf