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後編5-No.483記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

病床の徳川秀忠が親賢の礼を忘れず、鷹が捕らえた鶴一羽を薩摩の島津家久へ贈ったため、家久が平田狩野助宗弘を江戸へ派遣して謝意を伝えたことを記す家久譜の記事。

登場人物

徳川秀忠、島津家久、平田宗弘

宛先

キーワード

徳川秀忠、島津家久、平田宗弘、病気、鷹、鶴、贈答、江戸、謝礼使者

冊子頁

252~253

読込量

面白さ

★★★★

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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf