後編5-No.482文書
徳川家光御内書
(寛永八年)十二月廿七日
確認度高
概要
徳川家光が歳暮の祝儀として小袖十領が届いたことを喜び、詳しくは土井利勝が述べるとした御内書。
登場人物
徳川家光、島津家久、土井利勝
宛先
薩摩中納言(島津家久)
キーワード
徳川家光、島津家久、歳暮、祝儀、小袖、進上品、土井利勝、御内書
冊子頁
252頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)十二月廿七日
徳川家光が歳暮の祝儀として小袖十領が届いたことを喜び、詳しくは土井利勝が述べるとした御内書。
徳川家光、島津家久、土井利勝
薩摩中納言(島津家久)
徳川家光、島津家久、歳暮、祝儀、小袖、進上品、土井利勝、御内書
252頁
小
★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf