← 検索結果へ戻る
後編5-No.478文書

土井利勝書状

(寛永八年)十一月晦日

確認度

概要

土井利勝が、徳川秀忠の快復に伴い島津家久が在国していることを了承し、翌正月の江戸参府予定について、まだ寒いため二月上旬に国を立つのがよいと助言した書状。

登場人物

土井利勝、島津家久、徳川秀忠、島津光久、伊勢貞昌

宛先

島津家久

キーワード

土井利勝、島津家久、徳川秀忠、病気平癒、在国、江戸参府、出立、伊勢貞昌

冊子頁

251

読込量

面白さ

★★★★

原文を確認

(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf