後編5-No.474文書
島津久元・伊勢貞昌連署書下
寛永八年二月三日
確認度高
概要
島津久元・伊勢貞昌が、山奉行からの上申を受け、島津又八郎が平素から武事に心掛けていることを認め、竹子鹿倉山を永く猟場として与えた連署書下。
登場人物
島津久元、伊勢貞昌、島津又八郎
宛先
島津又八郎・御役人
キーワード
島津久元、伊勢貞昌、島津又八郎、竹子鹿倉山、猟場、武事、家老、書下
冊子頁
250頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
寛永八年二月三日
島津久元・伊勢貞昌が、山奉行からの上申を受け、島津又八郎が平素から武事に心掛けていることを認め、竹子鹿倉山を永く猟場として与えた連署書下。
島津久元、伊勢貞昌、島津又八郎
島津又八郎・御役人
島津久元、伊勢貞昌、島津又八郎、竹子鹿倉山、猟場、武事、家老、書下
250頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf