後編5-No.472文書
島津久元外二名連署書状
(寛永八年)十一月八日
確認度高
概要
島津久元・川上久国・喜入忠政が、江戸の愛宕山修理のため座主が勧進札を配るので、領国内では各自の志に応じて寄進するよう命じた連署書状。
登場人物
島津久元、川上久国、喜入忠政
宛先
分国中
キーワード
島津久元、川上久国、喜入忠政、江戸、愛宕山、修理、座主、勧進、寄進
冊子頁
249頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)十一月八日
島津久元・川上久国・喜入忠政が、江戸の愛宕山修理のため座主が勧進札を配るので、領国内では各自の志に応じて寄進するよう命じた連署書状。
島津久元、川上久国、喜入忠政
分国中
島津久元、川上久国、喜入忠政、江戸、愛宕山、修理、座主、勧進、寄進
249頁
小
★★★
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