後編5-No.471文書
土井利勝書状
(寛永八年)十一月六日
確認度中
概要
土井利勝が島津家久からの鷹の輸送について書状で報告を受けたことを述べ、徳川秀忠は日ごとに快方へ向かい、島津光久も登城して見舞っているので安心するよう伝えた書状。
登場人物
土井利勝、島津家久、徳川秀忠、島津光久、伊勢貞昌
宛先
松平大隅守殿人々御中
キーワード
土井利勝、島津家久、徳川秀忠、島津光久、鷹、病気平癒、登城、見舞い
冊子頁
248~249頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf