後編5-No.465文書
島津光久書状
(寛永八年)閏十月三日
確認度高
概要
島津光久が、又八郎が黄門公から知行を与えられたことを祝し、自身が公方から拝領した刀を祝儀として贈り、末永く秘蔵するよう述べた書状。
登場人物
島津光久、又八郎、黄門公、徳川家光
宛先
又八郎
キーワード
島津光久、又八郎、黄門公、知行、祝儀、拝領刀、徳川家光
冊子頁
243頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)閏十月三日
島津光久が、又八郎が黄門公から知行を与えられたことを祝し、自身が公方から拝領した刀を祝儀として贈り、末永く秘蔵するよう述べた書状。
島津光久、又八郎、黄門公、徳川家光
又八郎
島津光久、又八郎、黄門公、知行、祝儀、拝領刀、徳川家光
243頁
小
★★★★
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