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後編5-No.462文書

島津家久書状

(寛永八年)十月晦日

確認度

概要

島津家久が、琉球滞在が長引く苦労を察し、翌春の明国王の冠船来航に備えるため二人の使者を派遣したので、趣旨に沿って相談するよう命じた書状。

登場人物

島津家久、川上又左衛門尉、中山王、新納忠清、最上義時

宛先

川上又左衛門尉

キーワード

島津家久、川上又左衛門尉、琉球、冠船、冊封使、使者、協議

冊子頁

241

読込量

面白さ

★★★★

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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf