後編5-No.460文書
島津家久書状
(寛永八年)十月廿八日
確認度中
概要
島津家久が、翌春に明国王の冠船が来航すると聞き、必要な用務を命じた新納加賀守忠清・最上土佐守義時を派遣するので十分に相談するよう求め、口上と贈物を託した書状。
登場人物
島津家久、中山王、新納忠清、最上義時
宛先
中山王
キーワード
島津家久、中山王、琉球、明国、冠船、冊封使、新納忠清、最上義時、贈物
冊子頁
240頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)十月廿八日
島津家久が、翌春に明国王の冠船が来航すると聞き、必要な用務を命じた新納加賀守忠清・最上土佐守義時を派遣するので十分に相談するよう求め、口上と贈物を託した書状。
島津家久、中山王、新納忠清、最上義時
中山王
島津家久、中山王、琉球、明国、冠船、冊封使、新納忠清、最上義時、贈物
240頁
小
★★★★
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