後編5-No.46文書
後水尾天皇女房奉書
(寛永三年)
確認度中
概要
後水尾天皇の女房が、進上物への祝意と、天皇・国母の機嫌がよくめでたい旨を仮名書きで伝え、国母にも同様に披露するよう求めた奉書。直接の宛先は本文中に明記されず、前後関係から島津家久宛と推定した。
登場人物
後水尾天皇、国母、女房、島津家久
宛先
島津家久(推定)
キーワード
後水尾天皇、女房奉書、国母、進上物、祝意、仮名書き、宛先要確認
冊子頁
17頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf