後編5-No.459記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度中
概要
寛永八年十月二十八日、翌春に明国王の冊封使が琉球へ渡来するとの知らせを受け、島津家久が必要な用務のため新納忠清と最上義時を琉球へ派遣したことを記す家久譜の記事。
登場人物
島津家久、中山王、新納忠清、最上義時
宛先
中山王
キーワード
島津家久、中山王、琉球、明国、冊封使、冠船、新納忠清、最上義時、派遣
冊子頁
240頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
年月日未詳
寛永八年十月二十八日、翌春に明国王の冊封使が琉球へ渡来するとの知らせを受け、島津家久が必要な用務のため新納忠清と最上義時を琉球へ派遣したことを記す家久譜の記事。
島津家久、中山王、新納忠清、最上義時
中山王
島津家久、中山王、琉球、明国、冊封使、冠船、新納忠清、最上義時、派遣
240頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf