← 検索結果へ戻る
後編5-No.457文書

島津家久書状案

(寛永八年)十月廿七日

確認度

概要

島津家久が、公方の病気平癒を祈るため大神楽を立願したので、早々に神楽を奏するよう求め、詳細は伊勢兵部から伝えるとした書状案。

登場人物

島津家久、御炊大夫、伊勢兵部

宛先

御炊大夫

キーワード

島津家久、公方病気、病気平癒、大神楽、立願、伊勢兵部、祈祷

冊子頁

240

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf