後編5-No.456文書
徳川家光御内書
(寛永八年)十月廿五日
確認度高
概要
徳川家光が、薩摩から硫黄二十桶と火縄百筋が届いたことを喜び、詳しくは土井利勝が伝えるとした御内書。
登場人物
徳川家光、島津家久
宛先
薩摩中納言(島津家久)
キーワード
徳川家光、島津家久、硫黄、火縄、進上品、土井利勝、御内書
冊子頁
239頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)十月廿五日
徳川家光が、薩摩から硫黄二十桶と火縄百筋が届いたことを喜び、詳しくは土井利勝が伝えるとした御内書。
徳川家光、島津家久
薩摩中納言(島津家久)
徳川家光、島津家久、硫黄、火縄、進上品、土井利勝、御内書
239頁
小
★★★
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