後編5-No.455文書
徳川家光御内書
(寛永八年)十月十四日
確認度高
概要
徳川秀忠の不例に際し、島津家久から使者と目録どおりの品々が贈られたことについて、誠意を喜び、詳しくは酒井忠世が伝えるとした徳川家光の御内書。
登場人物
徳川家光、徳川秀忠、島津家久、酒井忠世
宛先
島津中納言(島津家久)
キーワード
徳川家光、徳川秀忠、島津家久、酒井忠世、病気見舞い、使者、献上品、目録、御内書
冊子頁
239頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf