後編5-No.454文書
徳川秀忠御内書
(寛永八年)十月十二日
確認度高
概要
徳川秀忠が自身の不例に際して島津家久から使者と目録どおりの品々が届いたことを喜び、遠路から度々心を尽くすことへの謝意を示し、詳しくは土井利勝が伝えるとした御内書。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、土井利勝
宛先
島津中納言(島津家久)
キーワード
徳川秀忠、島津家久、土井利勝、病気見舞い、使者、献上品、目録、遠路、御内書
冊子頁
239頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf