後編5-No.446文書
島津家久書状
(寛永八年)九月
確認度高
概要
前年正月十四日付の中山王の書状二通を国元で披見し、当年の祝儀使者と三種の贈物、前年の家久の江戸勤仕が無事に終わったことへの祝意と贈品に謝意を述べる。返礼の品物を別紙に記し、詳しくは使者の口上に託した島津家久の書状。
登場人物
島津家久、中山王、琉球使者
宛先
中山王
キーワード
島津家久、中山王、琉球、書状二通、祝儀使者、三種贈物、江戸勤仕、返礼品、別紙目録、使者口上、外交書状
冊子頁
236頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf