後編5-No.445文書
島津家久書状
(寛永八年)九月
確認度高
概要
七月初めに江戸から帰国して休息していたため無音が続いたことを詫び、使者を派遣する。琉球が平穏で、薩摩・上方・江戸にも異変がないと知らせ、宇治茶一壺、茶入一箱、茶碗一箱、重箱三組を贈った島津家久の中山王宛書状。
登場人物
島津家久、中山王、琉球使者
宛先
中山王
キーワード
島津家久、中山王、琉球、江戸帰国、使者、宇治茶一壺、茶入一箱、茶碗一箱、重箱三組、贈答、外交書状
冊子頁
235頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf