後編5-No.44文書
島津家久書状
(寛永三年)八月廿三日
確認度中
概要
島津家久が、思いがけず中納言に任ぜられたことを仮名書きで知らせ、まもなく国元へ下る予定などを伝えた書状。宛名の「長もじ」が誰を指すかは確定できない。
登場人物
島津家久、長もじ(宛名要確認)
宛先
長もじ(人物比定要確認)
キーワード
島津家久、中納言、任官、帰国予定、仮名書き、長もじ、宛名要確認
冊子頁
17頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永三年)八月廿三日
島津家久が、思いがけず中納言に任ぜられたことを仮名書きで知らせ、まもなく国元へ下る予定などを伝えた書状。宛名の「長もじ」が誰を指すかは確定できない。
島津家久、長もじ(宛名要確認)
長もじ(人物比定要確認)
島津家久、中納言、任官、帰国予定、仮名書き、長もじ、宛名要確認
17頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf