後編5-No.432文書
徳川家光御内書
(寛永八年)九月七日
確認度高
概要
重陽の祝儀として島津家久から小袖五領が到来したことを喜び、詳しくは土井利勝が伝えるとした徳川家光の御内書。
登場人物
徳川家光、島津家久、土井利勝
宛先
島津中納言(島津家久)
キーワード
徳川家光、島津家久、土井利勝、重陽、小袖五領、祝儀、進上、御内書
冊子頁
231頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)九月七日
重陽の祝儀として島津家久から小袖五領が到来したことを喜び、詳しくは土井利勝が伝えるとした徳川家光の御内書。
徳川家光、島津家久、土井利勝
島津中納言(島津家久)
徳川家光、島津家久、土井利勝、重陽、小袖五領、祝儀、進上、御内書
231頁
小
★★★
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