後編5-No.425文書
太田資宗書状
(寛永八年)八月廿五日
確認度高
概要
将軍徳川家光の機嫌を尋ねるため使者を送ったことをもっともだとし、家光は息災なので安心するよう伝える。家久の無事帰国を喜び、贈られた鰹節一箱と南都諸白二樽への礼を述べた太田資宗の書状。
登場人物
太田資宗、徳川家光、島津家久
宛先
島津中納言(島津家久)
キーワード
太田資宗、徳川家光、島津家久、使者、帰国、鰹節、南都諸白、贈答、礼状
冊子頁
228頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf