後編5-No.423文書
有馬直純書状
(寛永八年)八月十六日
確認度高
概要
島津家久が無事に帰国したことを祝い、取り成しを頼む。忠興自身にも祝儀として太刀と馬代銀三枚を進上し、詳しくは使者から伝えるとした有馬直純の書状。
登場人物
有馬直純、島津家久、島津忠興
宛先
島津弾正忠(忠興)
キーワード
有馬直純、島津家久、島津忠興、帰国祝、使者、太刀、馬代銀三枚、進上
冊子頁
227~228頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)八月十六日
島津家久が無事に帰国したことを祝い、取り成しを頼む。忠興自身にも祝儀として太刀と馬代銀三枚を進上し、詳しくは使者から伝えるとした有馬直純の書状。
有馬直純、島津家久、島津忠興
島津弾正忠(忠興)
有馬直純、島津家久、島津忠興、帰国祝、使者、太刀、馬代銀三枚、進上
227~228頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf