後編5-No.422文書
島津家久書状
(寛永八年)八月十二日
確認度高
概要
長く音信が途絶えていることを詫び、薩摩守に対する土井利勝の懇情を折々に聞いていると伝える。いずれ対面して詳しく申し述べるとして、まず使者に託した島津家久の書状。
登場人物
島津家久、土井利勝、島津薩摩守
宛先
土井利勝
キーワード
島津家久、土井利勝、薩摩守、懇情、音信、使者、対面
冊子頁
227頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)八月十二日
長く音信が途絶えていることを詫び、薩摩守に対する土井利勝の懇情を折々に聞いていると伝える。いずれ対面して詳しく申し述べるとして、まず使者に託した島津家久の書状。
島津家久、土井利勝、島津薩摩守
土井利勝
島津家久、土井利勝、薩摩守、懇情、音信、使者、対面
227頁
小
★★★
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