後編5-No.414文書
土井利勝書状
(寛永八年)八月三日
確認度高
概要
徳川秀忠は春と同様の病状だったが、灸などによって近日は大きく快方に向かったと報告する。家久が見舞いのため参府しようとしても無用であり、詳しくは伊勢貞昌から伝えるとした土井利勝の書状。
登場人物
土井利勝、徳川秀忠、伊勢貞昌、島津家久
宛先
島津家久
キーワード
土井利勝、徳川秀忠、伊勢貞昌、島津家久、病気、灸、快気、見舞い、参府無用
冊子頁
224頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf