後編5-No.413文書
酒井忠世外三名連署書状
(寛永八年)八月三日
確認度高
概要
徳川秀忠が春と同様の病状を呈したが、灸などで快方に向かっていると伝える。見舞いのため家久が江戸へ参府することは固く無用との秀忠の意向を、酒井忠世ら四名が連署して知らせた書状。
登場人物
酒井忠世、土井利勝、酒井忠勝、永井尚政、徳川秀忠、島津家久
宛先
島津中納言(島津家久)
キーワード
酒井忠世、土井利勝、酒井忠勝、永井尚政、徳川秀忠、島津家久、病気、灸、見舞い、参府無用、連署状
冊子頁
223~224頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf