後編5-No.405文書
有馬直純書状
(寛永八年)七月十日
確認度高
概要
家久の無事帰国を祝うため使者を送り、取り成しを頼むとともに、忠興へ太刀一腰と馬代銀三枚を進上した。有馬丹波守に口上を含ませた有馬直純の書状。
登場人物
有馬直純、島津忠興、島津家久、有馬丹波守
宛先
島津弾正忠(忠興)
キーワード
有馬直純、島津忠興、島津家久、帰国祝、使者、太刀、馬代銀、有馬丹波守
冊子頁
217頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)七月十日
家久の無事帰国を祝うため使者を送り、取り成しを頼むとともに、忠興へ太刀一腰と馬代銀三枚を進上した。有馬丹波守に口上を含ませた有馬直純の書状。
有馬直純、島津忠興、島津家久、有馬丹波守
島津弾正忠(忠興)
有馬直純、島津忠興、島津家久、帰国祝、使者、太刀、馬代銀、有馬丹波守
217頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf