後編5-No.404文書
島津忠興書状
(寛永八年)六月十六日
確認度中
概要
家久が都於郡へ到着し、前日は体調不良で別所に一泊したが当日は快調であると報告する。忠興自身も暇を得て先に帰着しており、家久の到着を待って報告が遅れたと述べた書状。
登場人物
島津忠興、島津家久
宛先
弾正大弼ほか
キーワード
島津忠興、島津家久、都於郡、帰国、到着、体調不良、宿泊、暇、報告
冊子頁
216~217頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)六月十六日
家久が都於郡へ到着し、前日は体調不良で別所に一泊したが当日は快調であると報告する。忠興自身も暇を得て先に帰着しており、家久の到着を待って報告が遅れたと述べた書状。
島津忠興、島津家久
弾正大弼ほか
島津忠興、島津家久、都於郡、帰国、到着、体調不良、宿泊、暇、報告
216~217頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf