後編5-No.400文書
島津家久書状
五月廿二日
確認度中
概要
母が無事であることを喜び、使者も健康で気遣いの行き届いた者だったと述べる。国元では疱瘡が流行しているため薬を怠らないよう勧め、まもなく帰国して詳しく話すと伝えた家久の返書。
登場人物
島津家久、お袋、使者
宛先
お袋
キーワード
島津家久、お袋、使者、疱瘡、流行、薬、帰国、仮名書状
冊子頁
214頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
五月廿二日
母が無事であることを喜び、使者も健康で気遣いの行き届いた者だったと述べる。国元では疱瘡が流行しているため薬を怠らないよう勧め、まもなく帰国して詳しく話すと伝えた家久の返書。
島津家久、お袋、使者
お袋
島津家久、お袋、使者、疱瘡、流行、薬、帰国、仮名書状
214頁
中
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf