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後編5-No.395記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

家久が国内にない品を明国から求めるため銀百貫目余を琉球へ渡し、川上又左衛門忠通を奉行として派遣した。忠通が現地で便宜よく任務を果たした功により知行百石を与えられ、琉球在番奉行はこの時に始まったと記す。

登場人物

島津家久、川上忠通

宛先

キーワード

島津家久、川上忠通、明国、琉球、銀百貫目、奉行、知行百石、琉球在番奉行、海外交易

冊子頁

211

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf