後編5-No.392文書
島津家久書状
(寛永八年)五月七日
確認度中
概要
せいゑもんから国元が無事と聞いて安心し、病気が流行しているので薬を怠らないよう勧める。母や家族へよろしく伝えるよう頼み、夏中にも暇を得て帰国したい意向を述べた仮名書状。
登場人物
島津家久、むもし、せいゑもん、お袋、こもし、さうたい
宛先
むもし
キーワード
島津家久、むもし、せいゑもん、お袋、病気流行、薬、帰国、暇、仮名書状
冊子頁
210頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf