後編5-No.388文書
島津家久書状
(寛永八年)四月廿九日
確認度中
概要
きくもしの体調不良を案じ、油断せず祈念を続けるよう求め、母や妹にも伝えるよう頼む。むもしの健康を喜ぶ一方、家久自身も病んでいたが前日から少し良くなったと知らせた仮名書状。
登場人物
島津家久、むもし、弾正殿、きくもし、お袋、いもし
宛先
むもし、弾正殿
キーワード
島津家久、むもし、弾正殿、きくもし、お袋、妹、病気、祈念、快復、仮名書状
冊子頁
208頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf