後編5-No.387文書
酒井忠行書状
(寛永八年)四月廿八日
確認度中
概要
翌晩の伺候を求められたことに答え、養生に努めているが病状がまだはっきり回復していないため出席できず、伊勢兵部にも事情を伝えたと述べる。後日改めて召し寄せられた際に伺う意向を示した酒井忠行の書状。
登場人物
酒井忠行、島津家久、伊勢貞昌
宛先
薩摩中納言(島津家久)
キーワード
酒井忠行、島津家久、伊勢貞昌、病気、養生、伺候、欠席、江戸
冊子頁
207~208頁
読込量
中
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf