後編5-No.382記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度中
概要
大御所秀忠が内藤外記を使者として、御鷹の獲物三十羽を家久に下賜し、家久がすぐに登営して拝謝したことを記す。
登場人物
徳川秀忠、内藤外記、島津家久
宛先
島津家久
キーワード
徳川秀忠、内藤外記、島津家久、御鷹、獲物、下賜、登営、拝謝
冊子頁
205頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
年月日未詳
大御所秀忠が内藤外記を使者として、御鷹の獲物三十羽を家久に下賜し、家久がすぐに登営して拝謝したことを記す。
徳川秀忠、内藤外記、島津家久
島津家久
徳川秀忠、内藤外記、島津家久、御鷹、獲物、下賜、登営、拝謝
205頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf