後編5-No.380文書
島津家久書状案
(寛永八年)四月三日
確認度中
概要
むもしの病について占いを行い、霊魂の障りがあるとの結果を受けて祈念を申し付けたと伝える。毘沙門などへの祈りで再発しないよう願い、弾正にも詳しく伝えて安心するよう諭した仮名書状案。
登場人物
島津家久、むもし、弾正
宛先
むもし
キーワード
島津家久、むもし、病気、占い、霊魂、祈念、毘沙門、再発防止、弾正、仮名書状
冊子頁
204頁
読込量
中
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf