後編5-No.377記事
島津久元譜
年月日未詳
確認度中
概要
寛永八年四月一日、家久嫡子又三郎の元服に際し、島津久元が理髪役を務めたことを記す。元服後、家久は久元と伊勢貞昌に刀を与え、二人は太刀・銀・衣服を献上して謝意を表した。
登場人物
島津久元、島津家久、島津光久、伊勢貞昌
宛先
—
キーワード
島津久元、島津家久、島津光久、元服、理髪役、伊勢貞昌、拝領刀剣、献上
冊子頁
202頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
年月日未詳
寛永八年四月一日、家久嫡子又三郎の元服に際し、島津久元が理髪役を務めたことを記す。元服後、家久は久元と伊勢貞昌に刀を与え、二人は太刀・銀・衣服を献上して謝意を表した。
島津久元、島津家久、島津光久、伊勢貞昌
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島津久元、島津家久、島津光久、元服、理髪役、伊勢貞昌、拝領刀剣、献上
202頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf