後編5-No.368文書
島津家久書状案
(寛永八年)
確認度中
概要
四月に暇が出れば五月には帰国すると伝え、帰国後の犬追物に備えて犬を用意し、三十日ほど稽古させるよう求めた書状案。子どもたちは初めてなので馬の扱いが難しいとして、弾正にも準備を伝えるよう指示する。
登場人物
島津家久、むもし、弾正、子どもたち
宛先
むもし
キーワード
島津家久、むもし、弾正、帰国、犬追物、犬、稽古、馬、子ども
冊子頁
197~198頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf