後編5-No.362文書
島津家久書状
(寛永八年)三月十七日
確認度高
概要
北郷讃岐守忠能が死去したとの早打ちの知らせに驚き、長く患っていたとの知らせもなかったため不慮の出来事であるとして、北郷出雲守の落胆を察し弔意を伝えた島津家久の書状。
登場人物
島津家久、北郷讃岐守忠能、北郷出雲守忠亮
宛先
北郷出雲守殿
キーワード
島津家久、北郷忠能、北郷忠亮、死去、早打、弔意、北郷家
冊子頁
192頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
(寛永八年)三月十七日
北郷讃岐守忠能が死去したとの早打ちの知らせに驚き、長く患っていたとの知らせもなかったため不慮の出来事であるとして、北郷出雲守の落胆を察し弔意を伝えた島津家久の書状。
島津家久、北郷讃岐守忠能、北郷出雲守忠亮
北郷出雲守殿
島津家久、北郷忠能、北郷忠亮、死去、早打、弔意、北郷家
192頁
小
★★★★
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