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後編5-No.361文書

島津家久書状

(寛永八年)三月十日

確認度

概要

改年の祝儀として遠路から使者を寄越したことを喜び、相手方が無事であることを重ねて祝い、自身も変わりなく過ごしているので安心するよう伝えた島津家久の書状。

登場人物

島津家久、弾正少弼

宛先

弾正少弼殿

キーワード

島津家久、弾正少弼、改年、祝儀、使者、安否、年賀

冊子頁

192

読込量

面白さ

★★★

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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf