後編5-No.36文書
島津家久書状
(寛永三年)七月四日
確認度中
概要
島津家久が京都から、国元または近親者へ近況と行程を伝えた仮名書きの書状。相手方の上京予定や夜間の用心などに触れ、支障があれば知らせるよう求める。宛所と一部の口語表現は判然としない。
登場人物
島津家久、宛先不明
宛先
—
キーワード
島津家久、京都、上京、旅程、用心、仮名書き、宛所不明
冊子頁
13頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
(寛永三年)七月四日
島津家久が京都から、国元または近親者へ近況と行程を伝えた仮名書きの書状。相手方の上京予定や夜間の用心などに触れ、支障があれば知らせるよう求める。宛所と一部の口語表現は判然としない。
島津家久、宛先不明
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島津家久、京都、上京、旅程、用心、仮名書き、宛所不明
13頁
小
★★☆☆☆
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf