後編5-No.355記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度中
概要
二月十二日、秀忠が使番を通じて御鷹と鳥二羽を家久へ与え、家久が西丸へ参上して謝したこと、十八日には病気の家久へ内藤外記を介して枝柿一箱を見舞いとして贈ったことを記す家久譜の記事。
登場人物
徳川秀忠、島津家久、内藤外記
宛先
—
キーワード
徳川秀忠、島津家久、御鷹、鳥、使番、西丸、内藤外記、枝柿、病気見舞
冊子頁
190頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf
年月日未詳
二月十二日、秀忠が使番を通じて御鷹と鳥二羽を家久へ与え、家久が西丸へ参上して謝したこと、十八日には病気の家久へ内藤外記を介して枝柿一箱を見舞いとして贈ったことを記す家久譜の記事。
徳川秀忠、島津家久、内藤外記
—
徳川秀忠、島津家久、御鷹、鳥、使番、西丸、内藤外記、枝柿、病気見舞
190頁
小
★★★★
(2)187~351頁(寛永8~寛永9).pdf