後編5-No.341文書
沢永澄書下
寛永七年十二月十三日
確認度中
概要
正宮武内四所之宮の修理に必要な品々を大工主膳正へ渡すよう、宗代坊と桑幡左馬佑に命じた沢永澄の書下。本文では五か条の内訳が省略されている。
登場人物
沢永澄、宗代坊、桑幡左馬佑、大工主膳正
宛先
宗代坊、桑幡左馬佑
キーワード
沢永澄、正宮武内四所之宮、修理、大工主膳正、宗代坊、桑幡左馬佑、書下
冊子頁
182頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf
寛永七年十二月十三日
正宮武内四所之宮の修理に必要な品々を大工主膳正へ渡すよう、宗代坊と桑幡左馬佑に命じた沢永澄の書下。本文では五か条の内訳が省略されている。
沢永澄、宗代坊、桑幡左馬佑、大工主膳正
宗代坊、桑幡左馬佑
沢永澄、正宮武内四所之宮、修理、大工主膳正、宗代坊、桑幡左馬佑、書下
182頁
小
★★★
(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf